先日、30代の歯科衛生士に「65歳になっても歯科衛生士を続けていくには、どうしたらよいでしょうか」という質問を受けました。ちょっと回答に詰まってしまいましたが、どんな職業でも続けていくために必要なことは「先ず、健康であること。それから...」。
この答えは一つではありません。
とにもかくにも、ずっと歯科衛生士を続けたいと考えていることが頼もしく嬉しく、是非、それぞれに自分のキャリアアンカーを持って能力を伸ばしていって欲しいと思います。
自分らしさをもって、納得のいくキャリアを選択していく。素敵ですね。